バイナリーオプション口座(ハイロー)

バイナリーオプションをやってみようとなった場合どちらかのディーラーを選択する事となります。

私が現在使っているのは、ハイローオーストラリア(HighLow.net)です。

会社名(商号)
HighLow Markets Pty. Ltd.
所在地
Level 14, Macquarie House
167 Macquarie Street
Sydney, NSW 2000, Australia
設立年月日
2010年5月10日
業務内容
外国為替証拠金取引仲介業務
インターネット上で行う外国為替取引に関する業務
外国為替の売買・媒介業務
外国為替に関する情報提供サービス
取引銀行
ナショナル・オーストラリア銀行
賠償責任保険
ロイズ保険組合
AFSL(Australian Financial Services Licence)番号
No.364264
Australian Company Number (ACN)
143 553 628
Australian Business Number (ABN)
85143553628
監督局
オーストラリア金融当局
(Australian Securities and Investments Commission: ASIC)

 

オススメ業者と紹介する理由

2010年からの歴史のある業者でオーストラリア金融当局のライセンスを取得し厳格な管理下のもとに運営されている

ナショナル・オーストラリア銀行に顧客資金は分別管理されている

ハイローオーストラリア(HighLow.net)は、口座開設、取引、入出金、口座維持などすべて手数料無料

安心で懇切丁寧な日本語のカスタマー・サポートがある

入出金の処理スピードが早い

 

もう少し詳しく説明していきますね。

ハイローオーストラリアの魅力

ハイローオーストラリアでは入金額が5,000円からで取引額は1,000円から可能

キャンペーン期間中につき、口座開設後のお取引時に¥5000のキャッシュバックがあり、初めての方でも安心して取引できます。

こののボーナスは引き出す事はできませんが取引に使用する事が可能です。

 

手軽な金額で始めることができます。しっかり手法を身に着ければ、少額でもFXを上回る速さで資金を増やすことができますね。

またもちろんデモトレードもできますが、入金額が5,000円からなのでリアルでお試しも可能ですね。

 

ナショナル・オーストラリア銀行に顧客資金は分別管理されています。

賠償責任保険もロイズ保険組合を通して加入しており、顧客の安心・安全を第一に考え実際に実践をしています。

取引をするにあたり、資金管理は気になるところです。

個人の資金は守られていますので安全ですね。

 

クレジットカードによる入金は、お客様の取引口座に即時に反映されます。

取引口座への入金は、銀行振込に対応しています。クイック入金ができます。

 

クレジット入金には限度額もありますし、クレジット入金の規制も増えています。クレジットカードが無くても取引できるのは非常助かります。

 

お客様サポート 安心で懇切丁寧な日本語のカスタマー・サポートがある

 

サポートが無い業者やレスポンスの遅い業者もあるので、大変安心です。

マイページ等もわかり易くて気に入っています。

 

出金処理が速く出金サービスが高く評価されている業者です。

正午までの出金申請であれば翌営業日に反映(正午以降の申請の場合は翌々営業日)で、出金手数料も無料です。

口座開設時に本人確認書類の提出を済ませるので、出金時は本人確認が不要になり、出金手続きもとてもスムーズです。

 

バイナリーオプションで気になるのがが出金拒否や出金処理のスピードです。

ちゃんと出金が出来る業者ということです。

 

その他、管理画面も分かり易く、トレード履歴もPDF EXCELなどにも落とせます。

なかなか親切ですね。

ハイローオーストラリア(HighLow.net)はこちら

よく言われている凍結出金拒否

これに関しては、ネット上ではいろいろ言われるところではありますが、凍結は、あまりにも早いペースで稼ぐ場合になると聞きます。
私は、なったことがありません。ただし凍結されても、エントリが高額でできないだけで、出金拒否ではないです。

やばいなと思うのは、自動売買など禁止されることをやるこれは、もちろんばれると出金拒否を食らうと思います。
なので、自動取引ツールは使わないようにしましょう。(自動売買ツール使用禁止を知らない方も多いと思います)

 

MT4などのでシグナルツールを参考にエントリーは禁止されていません。

ここは、裁量でトレードする場合多くトレーダーが見ていると思いますし、無いと裁量出来ない。

 

目次